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    • 2016.02.01 Monday
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    A-studio 11 タカアンドトシがそこにいる!

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      鶴瓶さん「すごいおもろかったな、タカトシ会議いうやつ。加藤(元マネージャー)はね、ものすごいタカトシの舞台が好きでずーっと舞台をやって欲しいとずっと思ってたんやって」

      鶴瓶さん「どれが好きかいうたらふたりが舞台にあがる、これから漫才するよっていう瞬間のスイッチがキッと入んねんて」

      鶴瓶さん「芸人てみんなそうですけど、そのスイッチ入らなかったら全然ダメですけどやっぱりキッと入る瞬間を見るのがものすごい好きやと。それともう一つはテレビもずーっとやっといて欲しいと。いつまでもテレビで」

      鶴瓶さん「だからタカが言うてたけど、もうテレビ(の仕事)なくなるんちゃうかという不安があると」

      鶴瓶さん「しかし、その不安があってそれをずーっと乗り越えてレギュラーをずっとやりながらテレビにもずっと出て欲しい。そして舞台も一緒に出て欲しい」

      鶴瓶さん「僕ね、思うんですけど彼らはずーっとテレビに出続ける実力もあるしずーっと舞台もやり続けるって。これ両立するって非常に難しいねんけど」

      鶴瓶さん「両立出来る数少ない漫才コンビやと思いますね。タカトシがどうなっていくのか。ちょいちょい出て来てタカトシ会議やってもらいたいですね(笑)今日のゲストはタカアンドトシでございました」

      タカトシを存分に堪能できた最高な30分間でした( ´ ▽ ` )ノ〜♪
      タカトシ会議はファンにとってはもうお馴染みのやり取りだけど(テレビで見れて嬉しい♪)タカトシブレイクの影にあんな敏腕なマネージャーさんがいたとは知らなかった。そして今でもお付き合いがあるというのもまた素敵。

      鶴瓶さんが語ってくれたように、私もタカトシはテレビと舞台を両立出来る芸人さんだと思っています。
      タカトシの強みは漫才。
      その土台がしっかりしているからこそたくさんのバラエティーで活躍出来ているのではないかなぁと。

      売れっ子だったのにテレビから姿を消した人は数知れず。
      人気商売でもあり、入れ替わりも激しい。タカトシはもう不安がらなくてもいい位置にいるのではと思ってしまうけれど、それでもタカさんが不安がってしまうように何があるかわからない、時には予想がつかない事も起きる世界なのでしょう。。

      もしも。
      もしもタカトシがテレビからいなくなったとしても。



      ふたりは漫才をしているんだろう。
      ふたりがずっと一緒に漫才を続けていけたら…幸せです(^ω^)



      A-studio 10 地に足をつけて…

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        鶴瓶さん「今レギュラー何本やってんねん?」

        タカトシ「10本くらいじゃないですかね」

        鶴瓶さん「それスゴいよね」

        タカさん「いやぁでもホントにいつどうなるかわからないんで、この世界ってホントに…だからそれは結構…」

        鶴瓶さん「何でそないマイナスや」

        トシさん「(笑)」

        タカさん「ホントいつどうなるかわからないじゃないですか」

        タカさん「だって番組が終わっちゃったら全部なくなったら明日からどうやって食べていくんだっていうような…」

        鶴瓶さん「まあまあ、そうやなぁ」

        タカさん「でも漫才だけやっとけば僕らずっと漫才続けてれば番組終わっても舞台に立って、食っていけるし」

        タカさん「だから絶対漫才やっていきたいなって」

        タカさん「そう思っていますね(キリっとカメラ目線)」

        トシさん「かっこいい!急に

        タカさん「(笑)」

        トシさん「急に締めたかっこよく」

        鶴瓶さん「何か…けったいなコンビやなぁ」

        トシさん「(笑)」

        鶴瓶さん「いやいやホンマ楽しかった。奥さんによろしく」

        タカトシ「ありがとうございました」

        A-studio 9 切り開いてくれた道すじ

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          タカトシのブレイクの足がかりとなってくれた元マネージャー加藤さん

          まだテレビの露出も少なく土日営業の仕事が多かった頃、タカトシの意見を聞いてテレビの仕事をバンバンとって来てくれた

          全国ツアーや舞台を作るのに鈴木おさむさんとも出会わせてくれたという

          鶴瓶さん「会うようにセッティングしたんやって。そこでこいつら一言も言わんと(うつむいてた)」

          トシさん「(笑)悪い部分が出ちゃった」

          タカさん「緊張ですね」

          今でも鈴木おさむさんとは一緒に舞台を作る間柄

          鶴瓶さん「加藤が残してくれた宝やね」

          そしてふたりの奥さんとも仲良しで今でもお付き合いがあるんだとか(^.^)

          トシさん「しょっちゅう家に遊びに来ますよ」

          鶴瓶さん「トシの家に集まる言うてた」

          トシさん「ウチの嫁がよくできた嫁なんで」

          鶴瓶さん「ホントものっすごいエエ奥さんやって」

          タカさん「汚ねえペットみたいな」

          トシさん「誰が汚ねえペットみたいだテメぇ!」

          タカさん「あの嫁…」

          鶴瓶さん「今のツッコミはエエの?」

          タカさん「ん〜…まあボチボチ…」

          トシさん「うるせぇよ、あんまウケなかったから慌てて水飲んでんじゃないよ」

          タカさん「でもいいですよ、全力でツッこんで来たんで、まあ…」

          トシさん「何様なんだよお前は!

          A-studio 8 永遠のテーマ!?

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            でも僕は変わった、とタカさん

            タカさん「信じる事にしたんですよ。こいつを」

            鶴瓶さん「なんのこっちゃや」

            タカさん「責任感が強いんですよ。この世界に入るの僕から誘ってるんですよ、やろうって。誘って絶対頑張ろうって言ってるけど俺の方が先に腐ったりするし挫折してダメになったり」

            鶴瓶さん「ダメな人やな〜」

            タカさん「こいつを誘った事が全てですよね。良かったと思いました。こいつじゃなかったら続いてないだろうと思うし」

            鶴瓶さん「うん、んふふ(笑)」

            本当は毎日反省会をしたいタカさん

            後日また使えると面白くボケれたのはノートに付けている。
            でもチャンスが来た時、トシさんは忘れてる

            鶴瓶さん「それは、こいつが書いてないから忘れるやん」

            タカさん「だから俺の方が仕事に対していっぱい考えてる」

            トシさん「そんな事言い出したら俺だってこの流れこの前のボケだぞ(って思う時あるけど)お前1200回くらい外してるぞ!」

            タカさん「それは仕方がない」

            トシさん「いやっ!ほら!仕方ないって言うんだ」

            タカさん「それは仕方がない、だって」

            トシさん「じゃあ俺も仕方ないよ」

            タカさん「違う」

            トシさん「なんで仕方ないの?」

            タカさん「俺は努力をしたけど気付かない」

            トシさん「ダメじゃねぇか」

            タカさん「お前はぁ…(笑)」←笑っちゃってるw

            トシさん「じゃあダメじゃねぇか」

            タカさん「お前は努力をしてないから気付かないんだよ。そこは違うぞ!努力して気付かない奴は頑張ってるんだ」

            トシさん「いや頑張って…」

            タカさん「お前は頑張ってないんだ」

            トシさん「頑張ってる頑張ってないの問題じゃない」

            タカさん「あーーーー!

            トシさん「嗚呼ダメだ」



            トシさん「結局こうなるんですから」

            鶴瓶さん「これはめっさオモロイな」

            A-studio 7 タカトシ会議!

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              トシさん「急にたまにポコッて(ボケ)言われて、(ゲストの方に気を取られてたら)遅れる時だってあるじゃないですか」

              タカさん「遅れてでもやってくれたら俺は嬉しいよ。間とかじゃない」

              他に集中してるんだったらたたくだけでもいいとタカさん

              トシさん「(笑)」

              タカさん「何も言わずポチンでもいいんだよ。ツっこむだけでも。気付いてたよって」

              トシさん「いやいやいや…」

              タカさん「だって無視して…!」

              肩をポン
              トシさん「で、いいんかい?!」

              タカさん「それでもいいよ!」

              トシさん「何でだよ!新しいな逆に。ボケてこうやってやるって。やろうか今度」

              タカさん「ツッコミね、ちゃんと」

              鶴瓶さん「それはトシの言うてる事わかるわ。ハッキリボケたったらええねん」

              タカさん「いや、ハッキリボケる程でもないんですよ…」

              トシさん「じゃあいいじゃねぇかよ!!」

              トシさん「じゃあいいじゃねぇか!そんなもん!」

              タカさん「ちょっと違うニュアンスのボケとかあるじゃないですか。ボソボソっていうくらいが」

              鶴瓶さん「ボソボソを拾って欲しいわけ?それ難しいで〜」

              でも注意すると次の日から直るとタカさん

              みんなの前で「俺こいつを仕切ってますよ」的な雰囲気を出して注意されるとトシさん

              タカさん「そんなつもりない!笑」

              鶴瓶さん「それはアカン」

              タカさん「だってイライラしてますよ、ほったらかされてるんだもん。僕がボケて、ふたりで作らなきゃいけない」

              タカさん「俺の生み出すボケなんかもうホント生命力弱いんだから」

              鶴瓶さん「(笑)」

              タカさん「お前が何か言ってくれなきゃ生きれないんだよ」

              トシさん「なんで…笑」

              タカさん「そういうコンビだろ!」

              トシさん「お前が生命力強いボケ出せよじゃあ!!ひとり歩き出来るボケ出せよじゃあ!!

              タカさん「…ムリだよ!!!!

              トシさん「……(呆)ていうか、沖縄もこんな話ですよ。ずっと。変わってないんですよ結局言いたい事」

              A-studio 6 これぞタカトシのコンビ愛!?

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                トシさん「お前言ったな!ついに!俺の前で言ったな!しかも俺の悪口を!と。俺が寝てると思って!」

                タカさん「スゲー熱くなってたよね笑」

                トシさん「俺は全部聞いてたぞ!」

                タカさん「急に…笑」

                トシさん「俺はお前の悪口言った事ないからな!つって」

                トシさん「今後もお前の悪口だけは言わねーぞ!ってガっと言ったんですよ。そしたらコイツしゅんとするかなと思ったら」

                トシさん「大笑いで、嬉しくて」

                タカさん「(笑)」

                年に一回のタカトシ会議、ここでもやっていいよと言われて

                タカさん「最近思ってるのがさっきも言ったんですけど」

                タカさん「僕のボケを流す事が多いなって。ここ最近」

                鶴瓶さん「多いの」

                トシさん「……」

                タカさん「ゲストがいてぶらぶら旅みたいな感じで、ゲストの方にアンテナ張り過ぎて俺がそこにサッといっても」

                タカさん「流すんですよ。全然気付いてくれない。そしたら俺、どんどん滅入ってくるじゃないですか。「喋ったってツっこんでくれないならや〜めよ」みたいな」

                トシさん「それがビックリしますよ。その発想が。なぜやめちゃうのか」

                タカさん「だってほったらかしだもん、寂しいじゃん」

                トシさん「寂しいじゃん?ほら」

                タカさん「みんなで歩いてたってさ」

                トシさん「結局自分の事しか考えてないんですよ」

                タカさん「みんなで歩いてたって俺ひとりぼっちじゃん」

                鶴瓶さん「(笑)」

                トシさん「その時にどんどんボケてくるならあれですけど」

                トシさん「ほとんどボ〜っとしてる状況でね」

                タカさん「(笑)」

                A-studio 5 打ち上げの席で…

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                  鶴瓶さん「トシは絶対にね、タカの悪口はよそ行っても言わへん。一切言わへんのやって」

                  鶴瓶さん「鈴木おさむっていてんねんけど、おさむのとこで酔うてしもうて」

                  鶴瓶さん「トシが寝てたんやって。そっからこっち(タカ)はここ(トシ)の悪口言い出したんやって」

                  鶴瓶さん「批判をね。こうなんだ〜って言うて」

                  鶴瓶さん「(トシは)それを聞いててぐぅーっと起きて」

                  鶴瓶さん「「俺はよそでお前の悪口一回も言った事がない!」っていう(トシの言葉の)そこに引っかかって」

                  鶴瓶さん「嬉しい、と笑」

                  タカトシ「(笑)」

                  トシさん「ワケがわかんないでしょ」

                  鶴瓶さん「「俺の悪口一回も言った事がない?嬉しい!!」ってなってんやって」

                  タカさん「(笑)」

                  鶴瓶さん「おかしいやろ!」


                  A-studio 4 「沖縄の夜」事件

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                    鶴瓶さん「河本が言うとったけど沖縄の時に呑みに行ってエライ喧嘩したと。ふたりが」

                    タカさん「(笑)そうなんですよ。沖縄事件」

                    鶴瓶さん「もう困ったと」

                    トシさん「困った顔してんな」

                    鶴瓶さん「ふたりが言い合いして泣きながら夫婦が喧嘩してるみたいになって。何の喧嘩やってん?」

                    タカさん「僕はその時仕事に対してもっとこうしていくべきだ、みたいなのがあったんですよ。例えばボケたらツッこんで欲しいっていうのはもちろん確認するんですけどたまにユルむ時があるんですよね」

                    タカさん「今ボケたのにツッこんでくれなかったな、みたいな。そういうのが溜まってて言いたい事は結構あったんですよ」

                    タカさん「もっとこうしていこう、こうして行こうっていう。それをどっかで言いたいけどふたりきりだと照れくさいし、だから河本さんにちょうどご飯を沖縄で仕事みんな一緒で誘ってもらったから、コイツも一緒だったし河本さんに甘えて河本さんに聞いてもらおうと思って」

                    タカさ「タカアンドトシで話したい事あるんでジャッジして下さい、どっちが悪いかみたいな。それでコイツに思ってる事言ったんですよ。俺ばっかひとりでタカアンドトシの事考えてお前全然考えてない、何考えてんだかわかんないんだよ!って結構言ったら俺が投げかけたやつの6倍くらい返されちゃって」

                    タカさん「スゲー考えてたんですよ色んな事。でも俺に言ってなくて。でもそれだけで嬉しかったんですよ。コイツ考えてんだ、じゃあいいやみたいな」

                    タカさん「でもコイツはもう腹立っちゃって何かヒートアップしちゃって怒ってな。「なにお前〜!みたいな」」

                    トシさん「(笑)お前が言うならじゃあ言うぜって、こうガァ〜っと」

                    A-studio 3 ブレイクを夢見て

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                      鶴瓶さん「お前らの漫才おもろいけどなぁ」

                      タカトシ「ありがとうございます」

                      鶴瓶さんのお願いで漫才をやる事に

                      鶴瓶さん「芸人一番辛いねんで?急に言われんの」


                      終わって…



                      ふたり揃って給水(^ω^)

                      鶴瓶さん「嬉しいやろ?漫才出来るっていうのが」

                      タカトシ「そうですね」

                      鶴瓶さん「そんだけネタ持ってたらある種自信はあるやんか、板の上立てるっていう」

                      タカトシ「そうですね、そこは。だから出て来た時ルミネとか出て最初は緊張するんですけど出たら笑ってくれるんで「あ、通用するんだ僕らでも」って」

                      鶴瓶さん「それ自信になるよね」

                      タカさん「それだけが支えというか」

                      まだブレイク前、同じ時期に東京で一緒に頑張っていたのが次長課長のおふたり

                      鶴瓶さん「河本に聞いてきたんや」

                      タカトシ「あっ?」

                      鶴瓶さん「売れない時期が一緒になって、ちょっと腐ってる連中らがおってそこにオリラジがバーンと出て来たと」

                      タカトシ「そうですね」

                      鶴瓶さん「みんながメンチ切って笑」

                      トシさん「(笑)」

                      鶴瓶さん「何でお前らが売れんねん、いう感じになってしまった笑」

                      トシさん「そんなつもりはなかったんです、藤森に言わしたら死ぬほど怖かったと」

                      トシさん「睨んでたんでしょうね。クッと。あ〜そうかい、と。武勇伝見せてもらおうじゃないかと。こうなってたんでしょうね。多分」

                      タカトシがM-1に出た翌年、次長課長がブレイク

                      トシさん「仲良くしてた先輩が急にテレビにぶわ〜って出だして。うわぁ、こんな事になるんだって」

                      タカさん「僕、河本さんに毎日呑みに連れて行ってもらってて」

                      鶴瓶さん「河本には腹割るわけ?割りと」

                      タカさん「そうだったんですよ、初めて緊張しないでいい先輩というか、優しいし」

                      トシさん「年も近いですからね」

                      A-studio 2 タカトシ不遇の時代

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                        鶴瓶さん「北海道ではドーンきてたんやろ?」

                        トシさん「全然ですよ。最初だけです。僕らが18の時に北海道吉本の第1号タレントだったんです。最初は鳴り物入りというか、お仕事もらってたんですけど何も知らないですからね、しょせんメッキがはがれていくというかどんどん仕事がなくなっていって」

                        タカさん「最初は調子よくレギュラー番組とか北海道ローカルですけどあったりしていい感じだと思ってて。すぐ売れてすぐ東京に行けると思ってたんですけど全然東京に行けずに仕事もなくなって」

                        鶴瓶さん「漫才はちゃんとやってたんやろ?」

                        タカトシ「漫才はやってました」

                        トシさん「漫才はウケるんですよ。でも他の仕事が特に入ってくるわけでもなく…後輩が先に東京行ったりとか。コイツは後輩に抜かれた事で落ち込んで髪を染めヒゲを生やし…」

                        鶴瓶さん「どういう事やの?」

                        タカさん「変わりたかったんですよね。初めての挫折だったんで人生の。後輩に抜かれたって事がすごい悔しくて。でもその現状はずっと変わらないから何か変わりたくて。別人になりたかったんですよ。逃げたかったんです現状逃避したかったというか」

                        鶴瓶さん「ホンマやわ!」

                        トシさん「見てください。こんなやつの漫才が笑えますか!?これでど〜も〜ってやってんですよ?」

                        この風貌は徐々に徐々に少しずつ変化していったからトシさんも気づかなかったらしい笑

                        鶴瓶さん「ずーっとおるからね」

                        トシさん「一切いじらず普通に漫才やってたんですよ」

                        もともと小さい頃から太ってたタカさん。モテたくて痩せてキープしてたけどあまりモテなくて売れて有名になればモテるんだ!と思い、その頃から見た目は気にしなくなった。

                        タカさん「逆に太ってた方が面白いんじゃないかと思って必死で…辛かったですけどね食いましたよ」

                        トシさん「やかましいわ!食っちゃ寝食っちゃ寝したんだろ!毎日毎日焼肉行って」

                        そして2002年

                        挑戦してみてダメだったら辞めようという覚悟で夢だった東京へ。

                        M-1は結成10年目のラストイヤーに出場、結果は4位。でも決勝に行けただけでも嬉しかった。

                        タカさん「あとは運だなと思って思いっきりやって」

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